K-ETAの住所欄を英語で自動入力
郵便番号と住所を入れるだけで、K-ETAの自宅住所の欄ごとに入れる値を作ります。部屋番号・建物名・番地・町名をまとめる Address 欄も自動で組み立てます。
住所・氏名を入力
使い方
- 郵便番号を入れる(都道府県・市区町村が自動で入ります)
- 番地・建物名・部屋番号と、氏名のフリガナを入れる
- 右側の値を、K-ETAの申請画面の同じ名前の欄へ1つずつコピーする
Address に部屋番号から町名までまとめる
K-ETAの自宅住所は、番地と町名をまとめて1つの Address 欄に入れる形式です。「#205 Mori Tower, 3-12-5 Roppongi」のように、部屋番号・建物名・番地・町名の順でまとめます。市区町村は City、都道府県は State / Province に入れます。
韓国の滞在先はこのツールの対象外
このツールが作るのは日本の自宅住所です。韓国での滞在先(Address in Korea)には宿泊先の韓国の住所を入れます。ホテルの予約確認メールにある英語の住所をそのまま写してください。
申請が必要かは公式で確認
日本国籍者がK-ETAの対象になるかどうかは、免除措置の実施状況で変わります。渡航時点で申請が必要かは、K-ETA公式サイトまたは在日本韓国大使館・領事館の案内で確認してください。
よくある質問
Address の文字数が足りません。
建物名を短くするか省き、部屋番号と番地・町名を優先します(例:#205, 3-12-5 Roppongi)。郵便番号と市区町村が正しければ住所は特定できます。
政令指定都市の区はどこに入れますか?
City に区と市をまとめて入れると確実です(例:Naka-ku, Yokohama-shi)。東京23区は区名(Minato-ku)を City に入れ、State / Province は Tokyo です。
入力した住所はどこかに送信されますか?
送信されません。変換はすべてブラウザ内で行い、サーバーには何も送りません。
欄ごとの詳しい書き方
ほかのフォーム用ツール
ESTA 住所欄
郵便番号と住所を入れるだけで、ESTA申請フォームの欄ごとに入れる値を作ります。1欄ずつコピーして貼り付けてください。
カナダeTA 住所欄
eTAは番地と町名が別の欄に分かれています。住所を入れると、欄ごとに入れる値を分けて作ります。
イギリスETA 住所欄
郵便番号と住所を入れるだけで、UK ETAの住所欄ごとに入れる値を作ります。County欄に入れる都道府県も自動で分けます。
カード請求先住所
カード会社に登録している住所を入れてください。海外サイトの決済フォームの欄ごとに、入れる値を作ります。
ホテル予約フォーム
氏名のフリガナと住所を入れると、予約フォームの欄ごとに入れる値を作ります。名(First Name)と姓(Last Name)の取り違えを防げます。
海外通販の配送先
日本で荷物を受け取る住所を入れてください。海外通販の配送先フォームの欄ごとに、入れる値を作ります。
豪州ETA・NZeTA 住所欄
郵便番号と住所を入れるだけで、ETA・NZeTAの住所欄ごとに入れる値を作ります。Suburb欄に入れる市区町村も自動で分けます。
DS-160 住所欄
郵便番号と住所を入れるだけで、DS-160の Home Address の欄ごとに入れる値を作ります。勤務先や学校の住所にも同じ形で使えます。
インドe-Visa 住所欄
郵便番号と住所を入れるだけで、インドe-Visaの Present Address の欄ごとに入れる値を作ります。建物名・部屋番号・番地をまとめる House No. and Street 欄も自動で組み立てます。