インドe-Visaの住所欄を英語で自動入力
郵便番号と住所を入れるだけで、インドe-Visaの Present Address の欄ごとに入れる値を作ります。建物名・部屋番号・番地をまとめる House No. and Street 欄も自動で組み立てます。
住所・氏名を入力
使い方
- 郵便番号を入れる(都道府県・市区町村が自動で入ります)
- 番地・建物名・部屋番号と、氏名のフリガナを入れる
- 右側の値を、申請画面の同じ名前の欄へ1つずつコピーする
House No. and Street に番地から部屋番号までまとめる
インドe-Visaの住所欄は、番地・建物名・部屋番号を入れる欄が1つしかありません。日本の住所には通り名がないため、町名を Street の位置に置き、「#205 Mori Tower, 3-12-5 Roppongi」のようにまとめて入れます。市区町村は Village/Town/City、都道府県は State/Province/District に入れます。
Permanent Address(恒久住所)
現住所のあとに Permanent Address を聞かれます。現住所と同じなら、画面の「Same Address」などの選択肢を使うか、同じ値を入れます。実家など別の住所を書く場合は、その住所の郵便番号でこのツールをもう一度使ってください。
よくある質問
House No. and Street の文字数が足りません。
建物名を短くするか、部屋番号と番地だけにします(例:#205, 3-12-5 Roppongi)。郵便番号と市区町村が正しければ、住所は特定できます。
参照人(Reference)の住所にも使えますか?
日本国内の参照人の住所なら、同じ形で作れます。インド国内の参照人は、インドの住所の形式で書くのでこのツールの対象外です。
入力した住所はどこかに送信されますか?
送信されません。変換はすべてブラウザ内で行い、サーバーには何も送りません。
欄ごとの詳しい書き方
ほかのフォーム用ツール
ESTA 住所欄
郵便番号と住所を入れるだけで、ESTA申請フォームの欄ごとに入れる値を作ります。1欄ずつコピーして貼り付けてください。
カナダeTA 住所欄
eTAは番地と町名が別の欄に分かれています。住所を入れると、欄ごとに入れる値を分けて作ります。
イギリスETA 住所欄
郵便番号と住所を入れるだけで、UK ETAの住所欄ごとに入れる値を作ります。County欄に入れる都道府県も自動で分けます。
カード請求先住所
カード会社に登録している住所を入れてください。海外サイトの決済フォームの欄ごとに、入れる値を作ります。
ホテル予約フォーム
氏名のフリガナと住所を入れると、予約フォームの欄ごとに入れる値を作ります。名(First Name)と姓(Last Name)の取り違えを防げます。
海外通販の配送先
日本で荷物を受け取る住所を入れてください。海外通販の配送先フォームの欄ごとに、入れる値を作ります。
豪州ETA・NZeTA 住所欄
郵便番号と住所を入れるだけで、ETA・NZeTAの住所欄ごとに入れる値を作ります。Suburb欄に入れる市区町村も自動で分けます。
DS-160 住所欄
郵便番号と住所を入れるだけで、DS-160の Home Address の欄ごとに入れる値を作ります。勤務先や学校の住所にも同じ形で使えます。