イギリスETAの住所欄を英語で自動入力
郵便番号と住所を入れるだけで、UK ETAの住所欄ごとに入れる値を作ります。County欄に入れる都道府県も自動で分けます。
住所・氏名を入力
※プロモーションを含みます
使い方
- 郵便番号を入れる(都道府県・市区町村が自動で入ります)
- 番地・建物名・部屋番号と、氏名のフリガナを入れる
- 右側の値を、ETAの同じ名前の欄へ1つずつコピーする
County欄には都道府県を入れる
イギリスの住所様式にある County(州・県に相当する単位)には、都道府県名を入れます。東京都なら Tokyo、大阪府なら Osaka で、-to・-fu・-ken は付けません。任意の欄でも入れておくほうが住所として完結します。
申請料の請求先住所は別に考える
このツールで作るのは申請フォームの自宅住所です。申請料の決済で聞かれる請求先住所は、カード会社に登録している住所を入れます。引っ越し後にカード側の住所変更をしていなければ、旧住所が正解です。
よくある質問
Address line 2 には何を入れますか?
建物名と部屋番号を「#405 Sun Heights」のように入れます。戸建てで建物名・部屋番号が無ければ空欄で構いません。
Town or city には区と市のどちらを入れますか?
東京23区なら区名(Minato-ku)、市なら市名(Yokohama-shi)を入れます。政令指定都市で区まで入れたい場合は「Kohoku-ku, Yokohama-shi」の形にします。
入力した住所はどこかに送信されますか?
送信されません。変換はすべてブラウザ内で行い、サーバーには何も送りません。
欄ごとの詳しい書き方
関連サービス
PRほかのフォーム用ツール
ESTA 住所欄
郵便番号と住所を入れるだけで、ESTA申請フォームの欄ごとに入れる値を作ります。1欄ずつコピーして貼り付けてください。
カナダeTA 住所欄
eTAは番地と町名が別の欄に分かれています。住所を入れると、欄ごとに入れる値を分けて作ります。
カード請求先住所
カード会社に登録している住所を入れてください。海外サイトの決済フォームの欄ごとに、入れる値を作ります。
ホテル予約フォーム
氏名のフリガナと住所を入れると、予約フォームの欄ごとに入れる値を作ります。名(First Name)と姓(Last Name)の取り違えを防げます。
海外通販の配送先
日本で荷物を受け取る住所を入れてください。海外通販の配送先フォームの欄ごとに、入れる値を作ります。