カード請求先住所(Billing Address)を英語で自動入力
カード会社に登録している住所を入れてください。海外サイトの決済フォームの欄ごとに、入れる値を作ります。
住所・氏名を入力
使い方
- カード会社に登録している住所の郵便番号を入れる
- 番地・建物名・部屋番号を入れる(氏名はフリガナだけで可)
- 右側の値を、決済フォームの同じ名前の欄へコピーする
今の住所ではなく「カードの登録住所」
請求先住所は、カード会社が持っている住所との照合に使われます。引っ越し後にカード会社へ住所変更をしていなければ、登録上の旧住所を入れてください。特に郵便番号の一致が重視されます。
それでも決済が通らないとき
郵便番号をハイフンなし(1060032)にする、State を都道府県名だけにする、の2つを試してください。それでも通らない場合は、カード会社側で海外サイトの決済を止めていることがあります。
よくある質問
請求先住所と配送先住所は同じでいいですか?
同じ場所に住んでいてカードの登録住所も同じなら、同じで構いません。違う場合は、請求先にはカードの登録住所、配送先には荷物を受け取る住所を入れます。
入力した住所は保存されますか?
サーバーには送信されません。「ブラウザに保存」を押したときだけ、その端末のブラウザ内に保存されます。