オーストラリアETA・NZeTAの住所欄を英語で自動入力
郵便番号と住所を入れるだけで、ETA・NZeTAの住所欄ごとに入れる値を作ります。Suburb欄に入れる市区町村も自動で分けます。
住所・氏名を入力
※プロモーションを含みます
使い方
- 郵便番号を入れる(都道府県・市区町村が自動で入ります)
- 番地・建物名・部屋番号と、氏名のフリガナを入れる
- 右側の値を、アプリの同じ名前の欄へ1つずつコピーする
Suburb欄には市区町村を入れる
Suburb はオーストラリア・ニュージーランドの住所で使われる区画の単位です。日本の住所では市区町村を入れます。東京23区なら区名(Minato-ku)、政令指定都市なら「Naka-ku, Yokohama-shi」のように区と市をまとめます。
アプリでは英字キーボードで貼り付ける
両国とも申請はスマートフォンアプリが基本です。日本語キーボードのまま入力すると数字やハイフンが全角になり、エラーの原因になります。このツールの値をコピーして貼り付ければ、すべて半角で入ります。欄の名前はアプリの版によって多少違うことがあるため、画面の表示と照らし合わせて入れてください。
よくある質問
Postcodeが桁数エラーになります。
ハイフンなしの7桁(1060032)を試してください。オーストラリア・ニュージーランドの郵便番号は4桁のため、入力チェックが日本の形式と合わないことがあります。
氏名もこのツールで作った綴りで入れますか?
氏名はパスポートの読み取りで自動入力されるのが基本です。手入力する場合も、ツールの綴りではなくパスポートの券面どおりに入れてください。
入力した住所はどこかに送信されますか?
送信されません。変換はすべてブラウザ内で行い、サーバーには何も送りません。
欄ごとの詳しい書き方
関連サービス
PRほかのフォーム用ツール
ESTA 住所欄
郵便番号と住所を入れるだけで、ESTA申請フォームの欄ごとに入れる値を作ります。1欄ずつコピーして貼り付けてください。
カナダeTA 住所欄
eTAは番地と町名が別の欄に分かれています。住所を入れると、欄ごとに入れる値を分けて作ります。
イギリスETA 住所欄
郵便番号と住所を入れるだけで、UK ETAの住所欄ごとに入れる値を作ります。County欄に入れる都道府県も自動で分けます。
カード請求先住所
カード会社に登録している住所を入れてください。海外サイトの決済フォームの欄ごとに、入れる値を作ります。
ホテル予約フォーム
氏名のフリガナと住所を入れると、予約フォームの欄ごとに入れる値を作ります。名(First Name)と姓(Last Name)の取り違えを防げます。
海外通販の配送先
日本で荷物を受け取る住所を入れてください。海外通販の配送先フォームの欄ごとに、入れる値を作ります。